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政策提言

平成31年度当初予算への政策提言

志政会は11月1日、平成31年度当初予算への政策提言を市長へ提出しました。
平成30年度は、前期実施計画の最終年度であり、後期実施計画スタートにあたって、前期の計画の評価を実施し、後期の計画を見直し、そして今後予定されている大規模公共事業については、事業の投資効果を明確にし、市民に理解を求める必要があります。
提言では、後期計画に前期評価を生かすことや、アセットマネジメントの推進、清水区の医療体制強化、広報活動の強化等40項目にわたり要望しています。
今回の提言にあたっては、各種団体の意見交換会及び行政施策先行市町の視察を行い、これからの本市の進む方向性、市民ニーズに応えるべく政策提言をとりまとめています。

詳しい内容については下記をご覧ください。
(クリックするとpdfファイルが開きます)
★平成31年度当初予算に盛り込むべき「政策提言」

平成30年度当初予算への政策提言

志政会は10月30日、平成30年度当初予算への政策提言を市長へ提出しました。 静岡市は、「第3次総合計画」に基づき人口減少対策として「総合戦略」を推進していますが、引き続き厳しい財政状況、桜ヶ丘病院建設・清水庁舎の移転問題、LNG発電所への意見表明など問題が山積しています。 志政会では、本市の将来を見据え、市民の安心・安全確保に向け、各種団体との意見交換会及び行政施策先進市町の視察を行い、施策の調査研究の結果、これからの本市の進む方向性、市民ニーズに応えるべく政策提言をとりまとめました。
   
詳しい内容については下記をご覧下さい。(クリックするとpdfファイルが開きます)
★平成30年度当初予算に盛り込むべき「政策提言」

平成29年度当初予算への政策提言

   
志政会は10月24日、H29年度当初予算への政策提言を田辺市長に提出しました。
静岡市は「第3次静岡市総合計画」の着実な実施によって、「世界に輝く静岡」の実現のため、 最大の目標である「2025年に総人口70万人を維持」に向け、様々な施策を展開しています。 しかしながら、「単年度における目標値の設定や内部評価による成果達成状況などが なにを目的として設定されているのか見えない」との声を多く聞きます。
今回志政会では、安心・安全対策やまちづくりなどの具体策を63項目にわたり要望しました。 今回の提言は、市当局が提言の実現可能性を検討し、その上で実現のためには何が必要で、 他にどんな方法があるのかを協議してもらうため、より具体的な内容となっています。
詳しい内容については下記をご覧下さい。(クリックするとpdfファイルが開きます)
★平成29年度当初予算に盛り込むべき「政策提言」